なるほどなっとく!解剖生理学 改訂3版

  • ページ数 : 310頁
  • 書籍発行日 : 2023年8月
  • 電子版発売日 : 2023年7月20日
¥3,520(税込)
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商品情報

内容

はじめて読んで「なるほど」,学びなおしで「なっとく」

疾患,病態,ケア,栄養,服薬など臨床場面を想像しながらカラダのキホンを学べる.初めて学ぶ人の「なぜ?」が「なるほど!そうなんだ」にかわり,国試対策で学び直しをする人には,暗記していた知識を整理して「なっとく」できる.3版では,図の説明やページサイドの解説をグンとアップデート.解剖学-生理学をひと続きで学べる一冊.また,看護教育モデル・コア・カリキュラムでの「看護の対象理解に必要な基本的知識や専門基礎知識等の内容充実」に必要な解剖生理学の学習をサポートする.

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序文


解剖生理学の世界へようこそ! 将来のヘルスプロフェッショナルを志す皆さんにとって,人体の構造(解剖学)と機能(生理学)を学ぶことは,巨大なピラミッドの土台づくりにも相当する大切な「はじめの一歩」です.その知識は,試験に合格するのはもちろん,皆さんの生涯にわたって専門分野の確かな判断と技術を支える,まさにプロフェッショナルの必要条件といえます.

私たちの体は,どの部分をとってみても,その部分の働き(機能)を最大限発揮できるような形(構造)にできていることに驚かされます.つまり,構造と機能が表裏一体となっていて,しかも各部分がバラバラでなく,互いに協調して体全体の活動を支えているのです.この人体のデザインをいったい誰がどのようにして創り出したのでしょうか?

人間はみな例外なく,1個の受精卵としてこの地球に誕生し,受精から38週(母体の最終月経から40週)で成熟した赤ちゃんとなって生まれてきます.受精卵のルーツをたどると,私たち人類の祖先が数百万年前にアフリカに誕生したのはごく最近のことで,そこに至るまでに,実に40億年もの地球の生命の歴史があることに思い至ります.人間の体は,現在地球に暮らす他の生物と同様に,40億年をかけて自然(nature)によって創り上げられたもの.そう考えると,今,ここに息づいている自分の体に尊敬の念が湧いてきませんか?

そんな人体の構造と機能はムズカシイ?! 覚えることが多くてタイヘン?! …そうあきらめる前に,まずは1ページ目から読んでみてください.この本を通読することで人体の全体像を正しく理解していただけると思います.そして,「へえ~,そうなんだあ!」と人体の構造と機能の奥深さ,面白さを味わっていただけたら,また,こんなにうまくできている自分の体は自分が護るというセルフケアの気持ちや,さらにその先を学ぶ向学心をもっていただけたら,これ以上の喜びはありません.なぜなら,そんな皆さんが将来,解剖生理学の知識をフィジカルアセスメントや病態の理解,そして患者さんへの指導に生かし,これからの日本に健康長寿を実現する主役になるはずだからです.

改訂3版では,臨床で問題となる病態との関連についての欄外記述をさらに充実させました.この部分は1回目の通読では読み飛ばしていただいて構いません.先々必要に応じて読んでいただければ,なるほど! と納得できると思います.

今回の改訂に際しましても,たゆまぬ激励と的確なナビゲーションでゴールへと導いていただいた南山堂編集部の齋藤代助氏をはじめ,多大なご尽力をいただいた制作スタッフ一同,そしてこれまで激励のお言葉やコメントをお寄せいただいた恩師,畏友,学生・大学院生の皆さん,教科書としてご採用の先生方,多くの読者の皆様に心より厚く感謝申し上げます.


2023年7月

筆者を代表して
多久和典子

目次

第1章 人体の基本構造

A ヒトの体とは

1.ヒトの体はどのようにしてできたか

2.人体の概要

①身体の全体像

②動物機能と植物機能

3.身体の各部位

①頭部・頚部

②体幹

③上肢・下肢(体肢)

4.身体の基準面・基準線

5.姿勢・体位・肢位

6.人体の階層的構造

B 細 胞

1.細胞の基本構造

2.転写と翻訳(タンパク質合成)

3.エネルギー代謝

4.細胞の増殖(DNA複製と細胞分裂)

5.細胞の分化

6.細胞間の情報伝達

[Column]iPS細胞(人工多能性幹細胞)

C 組 織

1.上皮組織

[Column]癌腫と肉腫

2.神経組織

3.筋組織

4.支持組織

D 体液とホメオスタシス

1.細胞内液と細胞外液

[Column]静止膜電位のなりたち

2.ホメオスタシス

第2章 循環器系

A 循環器系の構成

1.心血管系(循環器)

2.リンパ管系

B 肺循環と体循環

1.酸素の取り込み・運搬

2.全身の血液分配

C 心 臓

1.心臓の概観

2.心臓のポンプとしての特性

3.心臓の壁を構成するもの

4.冠状動脈

5.心臓の内部構造

6.刺激伝導系

7.心電図

8.心臓のポンプ機能と大動脈の補助ポンプ機能

9.自律神経による心機能の調節

D 血 管

1.動脈・静脈・毛細血管の構造

2.血管の吻合と側副血行路

3.体循環の主要な動脈

①大動脈弓から分岐する動脈

②胸大動脈から分岐する動脈

③腹大動脈から分岐する動脈

④総腸骨動脈とその枝

4.体循環の主要な静脈

①上大静脈・下大静脈

②門脈

5.静脈還流を増やすしくみ

6.肺循環の動脈と静脈

E 血圧とその調節機構

1.血 圧

2.血圧を決める要因

①心拍出量

②末梢血管抵抗

3.脈波の伝播と脈拍

4.血圧測定のしくみ

5.血圧を調節する3つのしくみ

[Column]血圧測定時の注意点

①自律神経による血圧の神経性調節

②ホルモンによる血圧の体液性調節

③一酸化窒素による局所性調節

6.血管の調節に関わるその他のしくみ

①脳と腎臓の動脈がもつ自動調節能

②代謝産物による血管拡張と血流増加

③血管に作用するその他のホルモンや生理活性物質

F リンパ管系

G 微小循環

[Column]むくみ(浮腫)の原因

第3章 呼吸器系

A 呼吸とは何か?

1.外呼吸と内呼吸

2.呼吸における血液循環の役割

3.呼吸運動

B 呼吸器系の構成と呼吸のしくみ

C 呼吸器系の構造

1.気 道

①鼻と鼻腔・副鼻腔

②咽頭

③喉頭

[Column]発声と構音

④気管・気管支

2.肺

①肺の肉眼的構造

②末梢気道と肺胞

[Column]肺 炎

[Column]喫煙の害

③肺胞の組織構造とガス交換

D 血液による呼吸ガスの運搬

1.赤血球による酸素運搬

2.赤血球による重炭酸イオン生成

E 胸郭・胸腔・縦隔と胸膜・胸膜腔

1.胸郭・胸腔・縦隔

2.胸膜・胸膜腔

[Column]吸息・呼息時の肺胞内圧

F 呼吸運動(換気運動)のしくみ

1.呼吸筋・補助呼吸筋と呼吸運動

[Column]術後肺炎を予防するために

2.呼吸中枢

G 呼吸機能の検査

1.換気機能の検査(スパイロメトリー)

2.酸素拡散能(血液の酸素化)の検査

H 呼吸の化学調節

1.呼吸運動の化学調節

I 酸-塩基平衡

1.酸-塩基平衡のしくみ

[Column]CO2ナルコーシス

2.酸血症(アシデミア)とアシドーシス

3.アルカリ血症(アルカレミア)とアルカローシス

J 血液(動脈血)ガス分析とSpO2

1.経皮的動脈血酸素飽和度の測定

第4章 消化器系

A 消化器系とは

B 消化管

1.消化管の概観

①消化管の各部位の役割

②消化液とそのはたらき

③消化管の基本構造

④消化管の神経支配

2.口 腔

①舌

②唾液腺

③歯・歯肉

④咀嚼

⑤口蓋

3.咽 頭

4.嚥下運動

5.食 道

6.胃

①胃の概要

②胃液分泌

7.小腸(十二指腸・空腸・回腸)

①十二指腸

②膵液と胆汁

③空腸と回腸

④栄養素の吸収と肝臓への輸送

[Column]炭水化物(糖質と食物繊維)

8.大 腸

[Column]脂質について

[Column]タンパク質について

9.直腸・肛門と排便のしくみ

10.免疫器官としての消化管

11.消化管の血管支配と門脈

C 肝臓・胆道・膵臓

1.肝 臓

①肝臓の構造

②肝臓の機能

③門脈の役割

2.胆 道

3.膵 臓

①膵外分泌部

②膵内分泌部

D 腹腔・後腹膜と腹膜・腸間膜

1.腹腔・腹膜と後腹膜

2.腸間膜

第5章 腎・尿路系(泌尿器系)

A 腎臓と尿路の構成と役割

1.腎・尿路系の概観

2.腎臓の役割

B 腎臓の構造と機能

1.腎臓の肉眼的構造

2.腎臓の組織構造

3.腎臓での尿生成の概略

4.糸球体濾過

①糸球体濾過膜

②糸球体濾過圧

③糸球体濾過値とクレアチニン・クリアランス

④糸球体濾過値の減少

[Column]急性腎不全 vs 慢性腎不全・慢性腎臓病(CKD)

5.尿細管・集合管における再吸収と分泌

①近位尿細管

②ヘンレのループ

③遠位尿細管

④集合管

6.傍糸球体装置

①レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系

②糸球体濾過量の調節

7.腎尿細管による酸-塩基平衡の調節

8.腎臓から分泌される生理活性物質

①レニン

②活性型ビタミンD

③エリスロポエチン

C 尿 路

1.尿路の構造

2.尿 管

3.膀 胱

4.尿 道

5.蓄尿と排尿

[Column]尿所見の異常

第6章 血液・免疫系

A 血液の概要

B 血 漿

1.無機イオン(電解質)

[Column]生理食塩水と等張液

2.血漿タンパク

3.その他の有機物

C 血液細胞

1.赤血球

①赤血球の構造

②赤血球の役割

③赤血球新生

④赤血球の一生とビリルビン代謝

2.白血球

①顆粒球

②単球

③リンパ球

3.血小板

D 止血と線溶

1.止血のしくみ

2.線維素溶解

E 造血のしくみ

F 免疫のしくみ

1.自然免疫

2.獲得免疫

①体液性免疫

②細胞性免疫

3.免疫器官

①骨髄

②胸腺

③リンパ節

④脾臓

⑤粘膜関連リンパ組織

G 血液型とヒト白血球抗原

1.血液型

①ABO式血液型

②Rh式血液型

2.ヒト白血球抗原

[Column]Rh血液型不適合妊娠による新生児溶血性貧血

第7章 自律神経系と内分泌系

A 動物機能と植物機能

1.動物機能

2.植物機能

B 自律神経系

1.自律神経の作用

①交感神経

②副交感神経

[Column]アドレナリン・ノルアドレナリンのα作用とβ作用

2.自律神経の構造

①交感神経

②副交感神経

C 内分泌系 総論

1.ホルモンとは?

2.ホルモンの化学構造と受容体

①ホルモンの化学構造

②ホルモンの受容体

3.内分泌腺・内分泌細胞

4.ホルモン分泌の調節

D 内分泌系 各論

1.視床下部と下垂体前葉・後葉

①視床下部-下垂体系の構造

②視床下部の植物機能調節中枢としてのはたらき

③視床下部の内分泌機能

④下垂体前葉の機能

⑤下垂体後葉の機能

2.甲状腺

①甲状腺の構造と役割

②甲状腺ホルモン

③カルシトニン

3.副甲状腺

4.副 腎   懸念

①副腎髄質

②副腎皮質

5.ランゲルハンス島

①インスリン

②グルカゴン

6.性 腺

①精巣(睾丸)

②卵巣

③更年期

7.その他のホルモンとその産生細胞

①消化管ホルモン

②心房性ナトリウム利尿ペプチド

③造血ホルモン

④アンジオテンシンⅡ

⑤脂肪組織がつくるホルモン

⑥骨格筋・骨がつくるホルモン

第8章 神経系

A 神経系の概観

1.中枢神経

2.末梢神経

3.神経細胞と神経支持細胞

①神経細胞とシナプス

②神経支持細胞

B 中枢神経

1.灰白質と白質

2.大 脳

①大脳皮質の機能局在

②大脳皮質連合野

③大脳辺縁系

④大脳の内部

3.間脳・下垂体

①視床

②視床下部

[Column]視床下部と生命活動の日内変動

[Column]視床下部とストレス反応

③下垂体

4.脳 幹

5.小 脳

C 脳を養う血管

1.脳の動脈

①内頚動脈系

②椎骨・脳底動脈系

2.脳の静脈

3.脳の血液循環の特徴

[Column]脳血管障害の部位による症状の違い

D 髄膜・髄液と脳室系

1.髄膜とクモ膜下腔

2.脳室系と髄液

E 脳神経

F 脊髄と脊髄神経

1.脊髄と脊髄神経の概観

①脊髄の灰白質と白質

②前角・後角と前根・後根

③側角

2.脊髄の髄膜と血管

3.脊髄反射

[Column]脊髄損傷

4.デルマトーム

5.神経叢

6.上肢・下肢を支配する主要な末梢神経

①腕神経叢から発し上肢を支配する神経

②腰神経叢から発し大腿前面・内側と下腿内側を支配する神経

③仙骨神経叢から発し大腿後面と下腿・足を支配する神経

G 伝導路

①運動の下行性伝導路(遠心性)

②感覚の上行性伝導路(求心性)

[Column]認知症

第9章 感覚器系

A 感覚器 総論

1.感覚はどうやって感じられるのか

2.感覚の分類

3.感覚の適刺激

4.感覚器の性質

5.感覚刺激が引き起こす反射反応

B 視覚器

1.視覚器の構成と役割

2.眼 球

①角膜

②虹彩

③毛様体

④水晶体・硝子体

⑤脈絡膜

[Column]屈折異常

⑥網膜

3.網膜から視覚中枢までの脳内伝導路

4.眼球付属器

①涙と涙腺・鼻涙管

②上眼瞼と下眼瞼

③外眼筋

C 聴覚器と平衡感覚器

1.耳の構造

2.外 耳

3.中耳(鼓室)

4.内 耳

①蝸牛(聴覚)

②前庭と半規管(平衡感覚)

[Column]難聴の種類と聴覚の検査

D 嗅覚器

1.嗅覚の役割と特徴

2.嗅覚器と嗅覚

E 味覚器

1.味覚の役割と特徴

2.味覚器のしくみ

3.味覚と舌の一般感覚の伝達

F 皮 膚

1.皮膚の役割

[Column]体温調節のしくみ

2.皮膚の基本構造

①表皮

②真皮

③皮下組織

④皮膚の血液循環

3.皮膚の付属器

①毛

②爪

[Column]チアノーゼ

③汗腺と脂腺

4.感覚器としての皮膚

①触圧覚の機械力受容器

②痛覚と温冷覚を受容する自由神経終末

第10章 運動器系

A 運動器系の概要

B 骨 格

1.骨の特徴

①骨の構造

②骨のリモデリング

③骨とカルシウム代謝

2.軟骨の構造

3.骨の発生と成長

4.全身の骨格の概要

5.関節の構造と動き

C 骨格筋

1.骨格筋の概要

①骨格筋の呼称

②協力筋と拮抗筋

③等尺性収縮と等張性収縮

2.筋膜と腱・腱鞘

3.骨格筋の特徴

①骨格筋の組織構造

②骨格筋が収縮するしくみ

③深部感覚と筋紡錘・腱紡錘

④骨格筋のエネルギー代謝

D 体幹の骨格と筋

1.脊 柱

2.胸 郭

3.胸部の筋

①胸部深層の筋群

②胸部浅層の筋群

4.横隔膜

5.腹壁の筋

6.背部の筋

①背部浅層の筋群

②背部深層の筋群

E 上肢の骨格と筋

1.上肢帯の骨格

2.自由上肢の骨格と関節

3.上肢の筋

①上肢帯から起こり肩関節を動かす筋群

②上腕にあって肘関節を動かす筋群

③前腕にあって手首・指の屈伸と前腕の回内・回外にはたらく筋群

④手掌にあって指の精緻な運動に関わる筋群

F 下肢の骨格と筋

1.下肢帯の骨格

2.自由下肢の骨格と関節

3.下肢の筋

①骨盤内面と腰椎から起こる股関節の屈筋

②骨盤外側面から起こる股関節の伸筋・外転筋

③大腿内側にある股関節の内転筋群

④大腿前面にある膝関節の伸筋群

⑤大腿後面にある膝関節の屈筋群

⑥下腿後面にある足の底屈・内反を起こす屈筋群

⑦下腿前面にある足の背屈を起こす伸筋群

⑧下腿外側にある足の外反を起こす腓骨筋群

⑨足の筋群

G 頭部の骨格と頭頚部の筋

1.頭 蓋

①脳頭蓋

②顔面頭蓋

2.頭頚部の筋

①頭部顔面の筋

②頚部の筋

第11章 生殖器系

A 生殖とは

B 男性生殖器

1.精巣(睾丸)と陰嚢

2.精子と精液

3.精巣上体

4.精管・射精管・尿道

5.付属腺(精嚢・前立腺・尿道球腺)

6.陰 茎

7.勃起と射精

C 女性生殖器

1.卵 巣

2.卵管・子宮・腟

①卵管

②子宮

③腟

3.外陰部と会陰

4.卵巣周期と子宮周期

①卵巣周期

[Column]子宮の病気/卵巣の病気

②子宮周期と頚管粘液の周期的変化

5.妊娠に伴う子宮の変化

[Column]エストロゲンと乳がん

D 乳 腺

E 受精と発生

1.染色体と減数分裂

①体細胞の染色体

②生殖細胞(卵子・精子)の染色体

[Column]減数分裂を詳しく見ると

2.受精と着床

①性別の決定

②受精

③着床

3.初期発生

①三胚葉からの分化

②器官の形成

4.胎 盤

①胎児への酸素・栄養素・IgG抗体の供給

②胎盤からのホルモン分泌

5.妊娠母体の特徴と変化

①妊娠初期

②妊娠中期

③妊娠末期

④妊娠期に伴って起こる異常

6.分 娩

7.授 乳

8.胎児の血液循環と出生後の変化

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書籍情報

  • ISBN:9784525121631
  • ページ数:310頁
  • 書籍発行日:2023年8月
  • 電子版発売日:2023年7月20日
  • 判:B5判
  • 種別:eBook版 → 詳細はこちら
  • 同時利用可能端末数:3

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