大森 孝一:6件

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20件

耳鼻咽喉科 日常検査リファレンスブック〈プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 1〉
耳鼻咽喉科 日常検査リファレンスブック〈プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 1〉

¥15,400

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耳鼻咽喉科頭頸部外科の基本的検査から専門的検査. 最新の検査まで,聴覚,めまい・平衡,発達,音声言語・喉頭,嚥下機能,顔面神経, 鼻副鼻腔,口腔・中咽頭・唾液腺,頭頸部腫瘍,感染症の各領域ごとに原理・適応・方法・解釈などについて解説.症候から考える検査バッテリーについても. 他書に取り上げられること...

難聴・耳鳴診療ハンドブック―最新の検査・鑑別診断と治療 <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 5>
難聴・耳鳴診療ハンドブック―最新の検査・鑑別診断と治療 <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 5>

¥14,300

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難聴・耳鳴は様々な疾患・障害により発症する. 医師は,その多彩な原因疾患と病態を把握し,最新の診断基準とエビデンス,科学的知見に基づき診療にあたらなくてはならない.本書では,第一線の執筆陣により難聴・耳鳴の原因疾患,検査・鑑別診断,治療・リハビリテーションなど診療のすべてを解説.とくに,軟骨伝導補聴...

耳鼻咽喉科 薬物治療ベッドサイドガイド <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 3>
耳鼻咽喉科 薬物治療ベッドサイドガイド <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 3>

¥14,300

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耳鼻咽喉科領域の最新薬物治療マニュアル. 抗菌薬,抗ウイルス薬,抗真菌薬,ステロイド,NSAIDs,抗がん薬,漢方薬,抗ヒスタミン薬・アレルギー薬,抗めまい薬などから精神系薬剤,消化器系薬剤,さらに局所療法まで,それぞれの分類・選び方,耳鼻咽喉科臨床での実際を詳細に解説している.各種薬剤の処方のコツ...

耳鼻咽喉科 外来処置・外来手術 最新マニュアル <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 2>
耳鼻咽喉科 外来処置・外来手術 最新マニュアル <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 2>

¥14,300

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耳鼻咽喉科領域の最新の外来処置,手術について解説. 耳編,鼻編,口腔・咽喉頭・頸部編の3つの領域に分け,それぞれの編で従来から行われている重要な項目のup dateとともに最近導入された項目を追加.日帰り手術・処置が中心であるが,ショートステイ手術まで含めており、プライマリ・ケアだけでなく病院診療に...

めまい診療ハンドブック 最新の検査・鑑別診断と治療 <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 4>
めまい診療ハンドブック 最新の検査・鑑別診断と治療 <プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 4>

¥14,300

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めまいは様々な疾患により生じる空間識の異常で発症する.医師はその多彩な原因疾患と病態を把握し,最新の診断基準とエビデンス,科学的知見に基づき診療にあたらなくてはならない. 本書では,めまい診療の最近の進歩を第一人者の執筆により網羅し,臨床の最前線で活躍する耳鼻咽喉科専門医だけでなく、専門医を目指す専...

医学のあゆみ276巻7号 難聴の治療―再生医療から人工聴覚器まで
医学のあゆみ276巻7号 難聴の治療―再生医療から人工聴覚器まで

¥1,540

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難聴の治療――再生医療から人工聴覚器まで 企画:大森孝一(京都大学大学院医学研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科学) ・難聴は人と人とのコミュニケーションや社会生活に支障をきたし,最近は認知症のリスク因子といわれている.難聴には伝音難聴と感音難聴と,両者を伴う混合性難聴がある. ・難聴の治療は従来の薬物,手...